ほしいー!!↑ けど高い~↓
リンク: Art.Lebedev、フル有機LEDキーボード「Optimus Maximus」の予約を開始.
このタイトルだけでは意味が分からなかったけど、リンク先を見て納得。
キートップの模様を有機LEDで自由に変更できる!
よって、絵にすることも可能。
かっこいい~
だけどお値段約20万…
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イタリアグランプリ!モンツァは熱狂的なフェラーリファンであるティフォシの怨念が渦巻いているのか?!
ラスト10周のところでチャンピオンシップリーダーのアロンソがエンジンブローでノーポイント。
これによってミハエルとの差は2ポイントに縮まってしまったわけだ。
振り返ってみれば、88年にもすんでの所で全戦優勝をするところだったマクラーレンホンダを周回遅れにヒットさせ(笑)フェラーリを優勝させるという離れ業をやってのけたし、99年には独走状態だったマクラーレンのハッキネンにシフトミスを誘発し、泣きべそをかかせたし。
予選ではなんだか意図的なものを感じざるを得ないフェラーリびいきが見られたが、これでレースが面白くなってきたと言えるだろう。
しかし、レース前に上記の件で抗議会見を行ったルノーチームはそれこそ逆に結果を出して見返してやりたかったものの、最悪の結果となったわけで、ブリアトーレのばつの悪そうな顔が印象的だった。
そしてミハエルは引退を表明。
この10年以上にわたってF1をリードしていたミハエル。
正直言ってあんまり好きじゃなかったのだけれど、いなくなるとなるとちょっとさびしいもの。
逆転のチャンピオンの可能性も見えてきて、優勝もして、ティフォシの前で引退発表。
幕引きとしてはこれ以上ないくらい鮮やかな物ではなかろうか。
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リンク: Nifty F1-06: ホンダのバトン、初優勝遂げる!!.
今年はオールホンダ体制となって、冬のテストも好調。もういつでも優勝できるみたいに言われていたのに、フランスGPまではもうぼろぼろ。
予選Q3まで2台とも残れないくらいひどかったというのに。
そんなホンダだったから、色々どたばたのレースでなんとなーく勝っちゃった的な勝利。
いや、まぁバトンは頑張りましたよ。天候の変化をも味方に付けるというのも運という実力の一つ。
ま、次回はドライコンディションでバシッと勝って欲しい。
つうか、琢磨がBARを追い出される遠縁ともなったワガママバトンくんだけに、ホンダの優勝は嬉しいものの、なんか素直に喜べない。
…というのが、チェッカーを受けた前後の気持ち。
でも、表彰台にて君が代がかかったときには、やっぱり感動したね。
20年近くF1を見てきて、当然初めてだし。
チャンピオン争いも面白くなってきて、久々に見てて楽しいGPでした。
しかし、ミハエルはピットインして4位を守った方が良かったよなぁ。
そうすればもっと面白くなったのに。
…とおもったら、クビサが失格でミハエルも一点獲得~?
しかし、これはなんだか解せない。
クビサはタイヤの摩耗が原因で規定重量に満たず失格。
だが、ほとんどスリックタイヤと化していたミハエルのレインタイヤはどのくらい重量が減っていたのだろうか。
そして、繰り上がりのマシンもちゃんと計測するのだろうか?
疑問が残る。
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貞子のことじゃないですよ。
エヴァンゲリオンのキャラクターデザインで有名な貞本義行氏のこと。
今週の週アスを買うつもりは無かったのですが、表紙を見てびっくり。

いつもは女性がデジタルデバイスを持っている表紙なのに、今週は、時をかける少女の主人公イラスト。
描くは貞本氏。
これって描きおろしだよなぁ。貴重だ…
それにしても、存在感あるイラスト描くなぁ…ほれぼれしてしまうぜ…
このパターンのイラストは以前に自分もやってみたことがあるが、また試してみようかな。
で、も一つは、
「貞本エヴァ・デジタル画集」応募者全員サービス発送延期のお知らせ
えーと、4月発売のエースで応募したのだが、その時点で7月下旬発送ってのもどうかとおもうが、それが更に1月延期。
デジタル画集ってもう作ってあるんじゃないのかYO!
最後に、通勤PSPのお伴。
トップねらえ2!
http://www.top2.jp/
萌え系のキャラクターに拒否反応の人はつらいけど、ガイナックスが送るエヴァの壮大なる自己模倣(笑)
いや、単純にアニメとしてスゴイクオリティで、見てるだけで楽しい。
オープニング曲欲しくなってきた。
今月発売という最終巻がとても楽しみだ。
ちょーっと興味のある方は1話が無償公開されているので見てみるといいかも。
http://animejapan.cplaza.ne.jp/b-ch/gainax_sp/index.html
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今年の夏は見たい映画がいっぱいありますな。
ブレイブストーリー、時をかける少女、MI-3、そして、このデスノート。
本当は息子と二人でブレイブストーリーという予定だったのだが、賛同が得られず急遽一人で鑑賞。

さて、見所を一言で言うと、主役である夜神月を演じる藤原竜也の演技力!これに尽きます。
本人も語っているとおり、アクションシーンのない頭脳戦ゆえに微妙な表情の表現をしてみたというだけあって、法で裁けない悪人へのいらだち、死んだレイに駆け寄るナオミを見た時の狼狽(これは後に重要な伏線になりますが…)などなど、この映画の価値は藤原君の演技に全てあるといってもいいくらい。
見る前は、正直、藤原君かぁ~みたいな、余り期待していないところがありましたが、見た後は、男の自分でも惚れる!っつーくらい。
ストーリー的には頭脳戦というほどには中身のある感じはないですし、後半になるにつれ、死の行動が事細かすぎて、薄っぺらさを感じますが、そこはすぐに前に起きたことを読み返せない映画だからこそのエンターテイメント仕立てだと割り切った方が楽しめます。
話題のCGリュークも日本映画としては非常に頑張ってる。もともとがこの世に存在しない物だけにそれほど違和感なし。
光の当たり具合など、とても自然で良い感じ。
ただ、難点があるとすれば、本人直筆だという月がノートに書く文字。
悪筆の私が言うのも何だが、汚すぎて天才の書く字に見えん!(笑)
原作では綺麗な字だったので納得だったのだが…
ところで、皆さんはデスノートを持ったらどうしますかね?
私なら、やはり月と同じような行動を取ったと思います。ただ、そんなに一気に犯罪者を殺したりしないでゆっくり密かにやりますがね。
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